35yogaインストラクター養成講座

ヨガを伝えるプロになるYoga Teacher Training Course

私たちはママやベビーの心や身体について、
深い知識とスキルを持ち、
同じ女性として、指導者として
気持ちに寄り添えるヨガインストラクターを
養成いたします。

講座内容(受講資格など)に関するご質問

身体が硬いのですが、養成講座に参加できますか?

はい。ヨガ実践に困難な怪我や病気などがなければ受講に際して体の硬さについては不問です。
もともと運動が苦手だったという人や、体力に自身がないという人も養成講座受講中、積極的にトレーニングをすることで、ご自身の体の変化をぜひ感じてみてください。

 

現在子育て中ですが、養成講座に参加できますか?

はい、もちろんご参加いただけます。女性は妊娠、出産、子育てなどにより生活スタイルが変わったり、お仕事がストップしてしまうことがありますが、35yogaではそのような機会をむしろチャンスととらえてします。
妊娠や出産という経験を、どうぞ産後ヨガで活かしてください。今までの受講生達の9割が子育て中のママです。

 

受講後、特にヨガの指導をする予定はないのですが受講可能ですか?

はい。今までも一般企業の会社員の方が育児休暇中に受講されたり医療従事者、ベビーマッサージの先生、スポーツトレーナーの方も受講されています。産前産後の専門知識を学びたいという方であれば受講いただけます。

 

申し込み・支払い・キャンセルに関するご質問

申し込み後のキャンセルは可能ですか?

講座開催初日の8日前まではキャンセル料がかからずお申込みを取り消すことが可能です。
7日以内の場合は下記の通りキャンセル料がかかりますのでご注意ください。
【キャンセルポリシー】
講座開始日の7 日前から3 日前までの間にキャンセルの通知があった場合
受講料の額の50%の額
▶講座開始日の2 日前から講座開始の24 時間前までの間にキャンセルの通知があった場合
受講料の額の70%の額
▶講座開始の24 時間前以降から講座開始までの間にキャンセルの通知があった場合
受講料の額の100%の額

受講料を分割で支払いたいのですが可能ですか?

はい。個別にご相談をお受けしております。どうぞ気軽にご相談ください。

 

受講について家族と相談をしています。締め切り日が過ぎても申込できますか?

定員に達していなければ申込締め切り後でもエントリーいただけます。
ただ、資料の準備がございますので、検討中の方はご一報いただけると助かります。

受講期間中のご質問

当日の持ち物を教えてください

【マタニティヨガインストラクター養成講座】【産後リカバリーヨガインストラクター養成講座】
・筆記用具
・動きやすい格好
・水分補給のできる飲み物
・ヨガマット(会場によってはレンタルを用意しております。担当講師にお尋ねください)
【ママ&ベビーヨガインストラクター養成講座】
・筆記用具
・動きやすい格好
・水分補給のできる飲み物
・ヨガマット(会場によってはレンタルを用意しております。担当講師にお尋ねください)
・ベビー人形(50㎝~60㎝ほどの人形やぬいぐるみなど。詳しくは担当講師にお尋ねください)
※全講座、使用するテキストはこちらでご用意しております。

 

受講日に欠席などをした場合の振替受講はできますか?

原則出来ませんが、同プログラムの別日程コース(平日⇔休日)や他の会場(久屋大通校⇔豊田校)などに振り替え受講をしていただけます。ご相談ください。

 

試験に合格できなかった場合、再試験はありますか?

授業をしっかり受講いただければほとんどの方が高い確率で合格できる試験となっておりますが
もし万が一、当社が指定する基準み満たなかった場合は講師から不足箇所のフィードバックやアドバイスをした上で、
再試験にチャレンジすることも可能です。(別途10,000円)

修了後についてのご質問

養成講座修了後、すぐにレッスンは開催できますか?

受講された方のレベルなどによりますが、出来る限りすぐに開催できるまでのノウハウをお伝えします。
また、修了者には「認定インストラクター登録制度」を設けております。
実地研修や個別指導、インストラクターとしてのプロモーションや集客などをサポートいたしますので併せてご検討ください。

 

養成講座を修了した後、仕事の斡旋などはしてもらえますか?

申し訳ありませんが、お仕事の斡旋は必ずしもお約束できるものではありません。
ですが、35yoga認定インストラクター登録をされた方には、優先的にお仕事のご紹介をさせていただきます。

 

子育てしながらインストラクターとして活動できるでしょうか?

35yoga認定インストラクターの多くは子育てをしながらヨガインストラクターとして活躍しています。
お子さんの人数や年齢、就学などにより働ける時間は様々ですが
基本的には「家庭を一番」に考え、無理のない範囲で活動をしています。
具体的なレッスン頻度や収入、病欠の時の対応については下記コラムに掲載していますのでご参考になさってください。
・ママインストラクターの働き方① 
1日あたりの仕事量は?/週にどれくらい働く?
・ママインストラクターの働き方②
子どもが熱・・・その時ママはどうしますか?/ママインストラクター同志で助け合おう
・ママインストラクターの働き方③
「お金を沢山稼ぎたい人」はやめた方がいい/1ヵ月あたりの収支は?/時間も収入も自分次第